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GRACHAN68×BRAVEFight31

大会概要

大会名 GRACHAN68×BRAVEFight31
日時 2024年3月10日(日)
12:30開場/13:00 開始/
会場 東京都大田区産業プラザPIO(京急蒲田駅東口から徒歩3分)
https://www.pio-ota.net/access/
主催 GRACHAN実行委員会・BRAVEGYM
チケット料金 柵内VIP1列目指定席 30,000円 柵内VIP2列目指定席 20,000円
柵外全席自由席・立ち見 9,000円(※当日ドリンク代500円必要)
※当日1000円UP  ※未就学児は保護者膝上に限り無料
チケット販売所 https://eplus.jp/grachan/
LIVE配信 GRACHAN放送局
お問い合わせ GRACHANホームぺージ

決定対戦カードと見どころ

▼第13試合 GRACHAN初代ウェルター級トーナメント決勝戦 5分3R
櫻井隆多(R-BLOOD)
vs
青木忠秀(総合格闘技道場コブラ会)

見どころ

—— GRACHAN初代ウェルター級トーナメントの決勝戦が、緊迫したムードの中で開催される。熟練の技術を持つ櫻井隆多と、若さとパワーを兼ね備えた青木忠秀が対決する。

1971年生まれのベテランファイター、櫻井隆多は柔術をベースにした技術的な戦闘スタイルで知られており、その経験の深さが彼の最大の武器だ。一方、1990年生まれの青木忠秀は、身長183cm、体重77kgの体躯から放たれる強力な打撃が特徴で、若さとパワーを武器に戦う。
トーナメントの1回戦では、櫻井が見せた技巧派の一本勝ちと、青木の延長戦でのTKO勝利が、それぞれの選手の特性と戦略の巧みさを示した。決勝戦は、櫻井の経験とテクニックの精緻さに対して、青木の若さと圧倒的なパワーがどのように挑むかが見所となる。
この一戦は、総合格闘技の醍醐味を味わえるものとなるだろう。経験の深さと若さの力、テクニックとパワーの融合が、ファンにとって非常に興味深い戦いを約束している。格闘技ファンは、この熱い決勝戦を見逃すことなく、目撃することができるだろう。

▼第12試合 ライト級 5分2R延長1R
岸本篤史(BRAVE/2位)
vs
芳賀ビラル海(MASTER JAPAN TOKYO/6位)

見どころ

—— GRACHANランキング2位の岸本篤史と6位の芳賀ビラル海が対峙する一戦は、それぞれの戦術と技術の見事な融合を示すものとなりそうだ。

ボクシング出身の岸本篤史は、その卓越した打撃技術で数多くのTKO勝利を収めており、今回の試合でも彼の打撃能力が重要な鍵を握る。岸本の強力なパンチと正確なタイミングが、彼の戦術の核となる。
一方、芳賀ビラル海は日本拳法出身の若手選手で、技術と柔軟性を持ち合わせている。総合格闘技に転向してからは、判定勝利を重ねており、彼の技術的なアプローチが岸本の打撃にどのように対抗するかが注目されるポイントだ。
この対決は、ランキング上位の選手同士の戦いということで、今後のランキング動向に大きな影響を及ぼす可能性がある。岸本の経験と打撃力に対し、芳賀の技術と戦略がどのように挑むか、戦術的な深みを持った一戦が期待されている。
岸本の強力な打撃と芳賀の巧みな技術の戦いは、総合格闘技の真髄を示すものとなりそうだ。格闘技ファンにとっては、見逃せない一戦となるであろう。

▼第11試合 バンタム級 5分2R延長1R
原口央(BRAVE)
vs
田中智也(fit/3位)

見どころ

—— バンタム級の格闘技ファンにとって、原口央と田中智也の対戦は非常に待ち望まれていた瞬間が近づいている。この対戦では、異なるスタイルとスキルを持つ二人の選手が激突し、予測不能な戦いが展開されることが期待される。

原口央はその卓越したレスリング技術で知られており、特に寝技とテイクダウン能力、グラウンドコントロールにおいて圧倒的な強さを誇っている。ROAD FC 63kgトーナメントでの準優勝という実績は彼の力量を物語っている。
一方で、田中智也はバランスの取れた打撃技と寝技を兼ね備えた選手で、前戦での敗戦を経てさらなる成長を遂げている。彼の多様な戦術は、相手にサプライズを与え、ファンを魅了する要素を持っている。
この対戦では、原口の寝技戦術と田中の打撃と寝技の組み合わせがどのように対峙するかが注目される。どちらの選手が試合を支配し、どの戦術が勝利へと導くのか、その答えが試合の結果に大きく影響するだろう。
バンタム級のファンにとって、この壮絶な対決は見逃せないイベントとなることは間違いない。原口と田中の戦いは、予測不能な展開を見せ、格闘技界に新たな話題を提供することになるだろう。

▼第10試合 フェザー級 5分2R延長1R
黒井海成(BRAVE/3位)
vs
高橋孝徳(リバーサルジム新宿Me,We/1位)

見どころ

—— GRACHANフェザー級ファンにとって、念願の対決が遂に実現する。ルーキーズカップ優勝者でランキング3位の黒井海成が、ランキング1位の高橋孝徳との激戦に挑む。

黒井海成は、その卓越した打撃技術と鋭いパンチ、キックで知られる選手。ルーキーズカップでの優勝は彼の実力を証明するものであり、ファンの間で高い注目を集めている。彼の圧倒的な戦いぶりは、対戦相手にとっても大きな脅威となる。
一方、高橋孝徳は格闘技の世界で長年の経験を持ち、ランキング1位の座を占める実力者だ。彼の戦術は寝技から打撃まで多岐にわたり、その多彩なスキルが今回の戦いでも大きな影響を与えることが期待される。
この一戦は、両者の前戦での実績とランキング上位の地位から、格闘技ファンにとって非常に注目されるものとなる。GRACHANフェザー級での黒井と高橋の対決は、どのような展開を見せるのか、そしてその結果がランキングにどのような影響を及ぼすのか、ファンにとって見逃せない戦いとなるだろう。

▼第9試合 73㎏以下契約 5分2R延長1R
エドモンド金子(BRAVE)
vs
草訳駿介(リバーサルジム立川ALPHA)

見どころ

—— リバーサルジム立川ALPHA所属の新星、草訳駿介選手と、BRAVEのベテラン戦士、エドモンド金子選手の対決が注目を集めています。この戦いは、異なるバックグラウンドを持つ二人の選手が激突する、緊張感あふれる一戦となることが予想されます。

エドモンド金子選手は、高校まで相撲を経験した後、総合格闘技の世界へと転向し、その豊富な経験と打撃のスキルで多くの戦いを制してきました。相撲で培われたバランス感覚とテイクダウンの技術は、彼の戦いに独特の魅力を加えています。
一方、草訳駿介選手は、191cmというライト級では非常に長身であり、その身長とリーチを活かした戦術が期待されています。彼は金原正徳氏の下で磨かれた技術と戦略を武器に、金子選手の経験と力に挑みます。
この戦いの中心にあるのは、金子選手の相撲出身というバックグラウンドと、草訳選手の長身という身体的特徴の対比です。金子選手の接近戦とテイクダウンの技術が、草訳選手のリーチと打撃にどのように対峙するかが、この試合のカギとなるでしょう。両者のスタイルの違いは、総合格闘技の戦略的多様性を示す絶好の機会を提供し、ファンにとって見逃せない一戦となること間違いなしです。

▼第8試合 バンタム級 5分2R延長1R
萩原一貴(リバーサルジム武蔵小杉 所プラス)
vs
高須将大(パラエストラ柏)

第7試合 バンタム級 5分2R延長1R
久保達也(BRAVE)
vs
佐々木歩夢(AACC)

▼第6試合 ライト級 5分2R延長1R
木村柊也(BRAVE)
vs
長南崇志(フラッシュジム)

▼第5試合 フライ級 5分2R延長1R
髙橋謙斗(BRAVE)
vs
道端正司(CLUB F3)

▼第4試合 フライ級 5分2R延長1R
テム(BRAVE)
vs
小田魁斗(CARPE DIEM福岡/6位)

▼第3試合 フライ級 5分2R延長1R
三笠貴大(JAPAN TOP TEAM)
vs
原拓郎(AACC)

▼第2試合 フライ級 5分2R延長1R
熊崎夏暉(BRAVE)
vs
平野紘希(K.O.SHOOTO GYM)

▼第1試合 フライ級 5分2R延長1R
鈴木嵐士(JAPAN TOP TEAM)
vs
上田麟(MCD)

▼第04試合 アマチュア ウェルター級契約 3分2R
フランコリーニ・ラルフ(BRAVEGYM麻布十番)vs中門虎鉄(パラエストラ東大阪)

▼第03試合 アマチュア 72㎏以下契約 3分2R
野口卓也(BRAVE) vs下田賢司(DOBUITA)

▼第02試合 キッズキックボクシングルール 53kg以下契約 1分30秒2R
市川蓮(BRAVEGYM三郷)vs大久保海漓(BRAVEGYM麻布十番)

▼第01試合 キッズキックボクシングルール 23kg以下契約 1分30秒2R
大久保翔太郎(BRAVEGYM麻布十番)vs内村咲也(K-1ジム川口)

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